野菜が不足したと思う時。

「野菜ジュース」というと、手軽に不足した野菜の栄養分を取れるので飲む場合が多いと思います。

 

実際に私もどちらかと言えば飲む一番の理由はそうです。
しかし、最近はただ単純に「味がおいしいので飲みたい」という理由もあります。

 

以前は「野菜ジュース」というと苦味やえぐみがあったりして必ずしも美味しいものばかりではなかったように思います。

 

しかし最近は普通においしい。

 

それで栄養が取れるのだからまさに一石二鳥というわけです。

 

 

冬場は冷たい野菜ジュースをごくごくと飲むわけにはなかなかいきませんが、夏場は大容量のものを冷蔵庫に常備しておいて家族であっという間に飲んでしまいます。

 

もちろん果物の成分が多く入っている商品だと糖分の取りすぎに注意しなければなりませんが、最近はそういった心配も考えられて作られている商品も多いので助かります。

 

スーパーやドラッグストアなどで手軽に買える商品を主に購入しています。

 

手軽に買えるのが絶対条件です。

果実が一切入っていない野菜ジュース

世田谷自然食品の「十六種類の野菜ジュース」、いろいろな種類の野菜が配合されていて体にはよさそうですね。

 

しかも果物が一切入っていなようで、心配な糖分(果糖)の取りすぎの心配もなさそうです。

 

最初に見た感想として、商品に対してはいい印象を受けました。

 

しかし実際に飲んでみたい(まずは1本から)と思っても通販専用商品のようで、最低1セット(30本)からしか購入できないのであれば、買いたくても買いませんね。

 

もし味がおいしくなかったら嫌ですから。

 

価格も決して安くない価格のようですし、味がわからないものは仮に口コミがよくても絶対に購入しません。

 

味なんて個人差があり、自分にはおいしいかなんてわかりませんから。

 

今はスーパー、ドラッグストア、コンビニエンスストアなどで数多くの野菜ジュースが購入できます。

 

実際によく購入します。わざわざリスクを冒してまで、おいしいかどうかの商品を決して安くはない価格で大量に購入しようとは思いません。